ディベート型 英語研修で
「使える英語」を身につけましょう

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法人向け研修大阪大手企業(公益法人)様の社員研修で「即興型英語ディベート研修」を行いました…

ディベート型英語研修とは

求められる高度なコミュニケーション力

 グローバル化が続く今日、ビジネスシーンにおいても、言語や文化の壁を超えて自分の考えをわかりやすく相手に伝え、共感や納得を得られるようなコミュニケーション力がますます重要になっています。より高い英語力が現代のビジネスマン必須のツールとして求められるのも当然のことと言えるでしょう。

 しかし、英語力が高いことが、必ずしも深い共感や納得を得られるとは限りません。そのためには、相手の考えや立場を理解し良好な関係を築きつつ、自分が主張したいこと、伝えたいことを明確に説明する姿勢、能力こそが問われているからです。

 一方で、「日本語でプレゼンや討議をするのなら誰にも負けない自信がある」という方が、英語で話さなければならなくなったとき、自分の語彙力の乏しさに愕然となったり、「あれ、こんなとき英語ではどんな言い回しになるんだっけ」と、イメージしたフレーズが見つからず、核心に入る前に止まってしまい悔しい思いをした、ということもあるかもしれません。

ディベート実践を取り入れた新しい英語学習プログラム

 明確で説得性の高いコミュニケーション力、それを英語で表現する力。この両者が習得できれば、私たちの可能性と活躍範囲はいっきに広がるでしょう。まさにそのための学習がHUMAN-BRAINの「ディベート型英語研修」です。

 学習の中にディベート「debate : 討議・議論(する)」を取り入れることで、自分の主張を英語でわかりやすく発言し、相手の反論を聴き取り、それに対しまた反論する。この一連のやり取りをゲーム感覚で行うことで、人と意見交換する上で不可欠な言い回しや立論のスキルを習得していくのです

 その結果、英語力そのものだけでなく簡潔で明快な表現力、筋道立った論理展開力が身についていきす。それは英語での議論や交渉、商談が必要となったときにも大いに発揮される力です。

 「読み書きはそこそこのつもりだが英語で会議なんてムリ」「単なる挨拶会話以上の会話力を身につけたいとは思うが、何からはじめたらいいかわからない」「TOEICのスコアが伸び悩んでいる」「海外に転勤予定があり、英語力、プレゼンテーション力をさらにブラッシュアップしておきたい」といった様々な想いを力強くアシストする学習法、それがHUMAN-BRAINの「ディベート型英語研修」です。

企業、学校、自治体で幅広くご活用いただけます

この学習プログラムは、企業様向けだけでなく、自治体の教育施策の一環として、
或いは中学校・高等学校の英語授業としてご活用いただいており、
ニーズに応じて様々な形にカスタマイズすることができます。
本サイトでは企業、自治体、学校それぞれでの導入例を紹介させていただいております。
英語力向上策にご関心をお持ちの皆様にぜひ一度お試しいただきたい英語研修です。